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2023年1月

2023年1月20日 (金)

寒波襲来

なんでも、歴史的な大寒波がくるらしい。だいたいね、マイナス4℃の予想がすごい。灯油は足りるかな?土日に買いにいこう。アラジンのガスファンヒーターはイチニチで石油タンクが空になるから、(エアコンと併用してます。)毎日ポンプで満タンにしている。(といっても電動ポンプだけれど、予備に「醤油チュルチュル」を買ったら95円でした。)これ、かなり面倒くさい。

の、寒波が来るのですが、わたしゃ、若干安心。というのもそこが丁度入院なわけで。ま、病院が寒いってことはないだろうからね。帰ってきたら寒いということです。いつまで?

恒例の新春オカリナコンサートも無事終了しました。無事じゃないところもありましたが。お聴きにないたい曲を書いてもらって~を、ほとんどで構成されたその歌・曲たちは、それこそ、ジャズからクラシックから演歌からアイドルまで日本の音楽を網羅。自由に出入りはできませんが、皆様も往復はがきでの応募をしてみてください。定員が決まっています。以前はどうぞ、何人でも、というカタチでしたが、こうなったのは、COVID19の余波です。こちらも、まだまだ本番中。おからだご自愛ください。お約束守って。

どうも、CPUの調子がイマイチで、ソフトのインストールしなおすか、新しいヴァージョンいれようか悩んでいます。一台は少し古いバージョンのソフト、もう一台はは現行のソフト。手元には新しいソフトがありますから、録音は困っていませんが、「なあなあ」「ねえねえ」と、話しかけるように付き合っています。ただ困るのがプラグインの楽器の多い少ない、好き嫌い、があって、自由に右左と行けないもどかしさが、困惑の原因。さあてドシマショ。この間は、mp3の書き出しがモノラルになるというとんでもないことが起きました。まったくどこまでがどれのせいで、どこがどういう原因かを突き止めるのがひと手間。まいったまいった。(平気と言ってる割に困っている)

早いもので、もうすぐ2月になります。春夏になれば「熱い暑い」と言ってるぐうたら君は今年の夏がコワイです。寒波の反動あったりして。それではみなさん、寒波と共に。

2023年1月 4日 (水)

今年も清水から。

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ここ数年、年頭の仕事は清水から、と決まっています。音楽鑑賞会というか演奏会というか。一時は150名ほどの集客でしたが、COVID19さまのおかげで、距離を取っての演奏会になり、定員を決められて久しく。しかしながら毎年多くの皆様に「金賞」をいただいて、嬉しい限り。これはちゃんとリハーサルします。(いつもしないわけではないのですが、FOMALHAUTふたりではサイズは自由なので特にしないわけですが、こちらは合奏人数が3人なので、最低、サイズだけは決めなくてはなりません=の意味)アレンジも含めて。年末はクリスマス会がいくつかあり、その中でも特筆すべくは、会場を共にした力士の方々が撞いた餅をいただいたこと。こんなに旨い餅を食べたことがありませんでした。まだ冷凍庫に眠っているそれが終わると、終わりなので、なんだかもったいなくって。

6日からは箱根の仕事も再開。それから、今月の下旬、入院手術があります。簡単な手術で、メス持って開腹とかではないので、ひと安心。だいたいね2泊3日なわけであります。年末にいただいて詞の作業はこれから。曲を書いて簡単なデモをつくりますが、問題は「歌唱」。巷ではサイキン、ヴォーカロイドなどで歌をいれているようですが、手前どもは所持せず。ゆえにどうしようか、と。どちらかというと歌謡曲ふうなので、それなりにプロデュースしたほうが先方にわかりやすいかな、と思うワケです。ま、トラック作ってから。

久しぶりに見た「Made in Japan」。 20221221_010446   普段使いのものを変更した箱ににこの文字。made in China の文字列ばかり見ていたこの40年間。愛用の楽器の周辺機器などは、ほぼChina。いや、楽器自体もそれ。悪いわけではありませんが、食品にしても衣料品にしても、「信頼」に欠けるというか、信用できないといいうか、そんなものばかりあふれているので、なんだか久々のメイドインジャパン、が誇らしく思えた正月です。

 

今年もよろしくおねがいします。

2023年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます

さっき、攣りました。右から鼠径部に続く筋。ここはあまり攣ったことはかったのに、どうしたものか。膝を組み替えた途端、ピリピリ~どっかあ~ん。ドッカア~ン。痛くて声尾が出ない1分後に痛い痛いと地獄。どうしましょ。とりあえずは芍薬甘草と水。それから約15分。唸って騒いで顔歪めて。無駄で何も生まない時間。世の中で一番クヤシイ時間。

最近冬は用心してあたたかく、ソレカラ変な恰好しない。ソレカラ強い味方の「湯たんぽ」。この湯たんぽは強力な武器で、これなくして冬は越せません。暖房用の湯たんぽではなく痙攣止めの湯たんぽ。湯たんぽ湯たんぽ湯たんぽ。

湯たんぽにお世話になってます。今までの暖房器具の中で最強のディバイス。考えた人にありがとう。

正月にメイドインジャパンのハナシを書こうと思っていましたが、みんな吹っ飛んだ。今年は「脚攣り」クンから、はじまりました。

新年あけましておめでとうございます。

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