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2020年6月

2020年6月20日 (土)

東急ホテル

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これが始まると、夏になった気分です。今日は宮崎産。さて、森町まで行こうか、今年の忍野はどうかな、と、

思いながらも近所の卸団地、スーパーマーケット、村の駅などで、購入。ゴールドラッシュがいまのところは一番かな。

ほかにも色々食べますが、あくまでも「平均点」で。

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深夜、、、何階かは知りませんが作業を続ける新ホテル。新幹線駅の北側から録ってます。背中は「東レ」。ホテルの開業はすぐ、というカンジ。いつかな?COVID19の影響で遅延もあったかもしれませんが。南側の外構工事も終わったみたい。もしかしたら結婚式やショーでお呼ばれされたりすることもあるかも。もちろん食事や打ち合わせも。某珈琲店のデカールも貼られております。

札幌、赤坂、京都、博多で、このホテルにはお世話になりました。一番の宿泊数は博多東急かな。20代のシガナイ演奏家は、ビジネスホテルからこのホテルに宿泊先が変更になったときは、うれしかったものです。おかげで朝から競艇場まで行く始末。(勝手に行ってください)東急インも含めて色々な場所から撤退したり新築したりのホテル業界ですが、詳細は知らず。と、三島にできるのが東急ホテルとはびっくりしました。東急インならわかりますが、こんな小さな町に東急ホテルです。今まではなんというか、「客人」をもてなすホテルがありませんでしたから、歓迎です。

で、実際立地周辺を見ると、かなりナサケないのが、南側の数店のミナサマのガンバリ。小さな店舗が数軒ありますが、ホテルの外観と全くソグワナイ。ホテル側にしてもファサードの部分で手足捥がれたカンジ。建築家・デザイナーは残念だったろうな、しかし当の数軒の店主・地権者にとってみれば、そこは自分の土地、永年の存在、収入の手段、であるので、部外者は評価できませんが、こういうカタチで共存するよりも、なんちゅうか、一緒に軒を並べたほうが、(ミニ商店街とか店舗とか)都市景観的にも、商売的にも分が上がるのではないかと、部外者のワタシは思うのであります。駐車場は西側からのようですが、この点も、一緒なら、きっとクリアできたのではないか、と思うのです。玄関にしても、なんか路地を入っていくよりも南側にドンと楽寿園に対峙すれば、このさき、その西側につづく店のオーナーたちも、ファサードという側面から、きれいなまちに変貌して入ったろうに、などと、思っちゃったりするワケで。(大きなお世話でした)

とにかく、駅前に新しいホテルが出来ました。ちいさなマルシェや(美味しいパンとか)屋外のイベント(FOMALHAUTのライブとか)や産直市(トウモロコシの販売とかね)などが催行できるような、街に溶け込むそれであると嬉しいです。

 

2020年6月 6日 (土)

COVID19 もうひとつ

ペットのおハナシしましたが、これも所有者にとってはペットかもしれないというクルマ。

私には所有する意欲がありませんが、その方には大切なペットで。下の駐車場に棲んでおります。

いわば、旧型「コロナ」。これは人体には迷惑かけない優れたニホンの作品どえす。

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ペット

我が家にもおりますが、例えば、猫。または犬。または、鳥。おサカナ。

中にはムッツカシイ、オナマエの哺乳類。個人的には嫌いなハ虫類。両生類。

カミさんの事業所にも珍しいものがおりまして、着席~外を見る~すると、

20200520_175802 ~んな、こことが起きるわけで。

オナマエはオリバー。ロバです。120㎏くらいらしい。

「変」じゃないけれど、「フツー」でもない。このフツーという言葉もイケナイとは

思いますが、知ってる限りでの一般宅には、いない「驢馬」。可愛くてアタマもいい。

頸なんて触っていると、「体温」感じるそれ。馬を見慣れていると、(ワタシ若干乗馬

経験者、ガッコの体育でね。)なんか妙に頸から頭の部分が強調されているかのような

それ。デカイわけ。どうしてもあのバランスが頭にあるんで、このバランスはなかなか。

初めて来て、見たヒトは驚くらしいです。ほかには、山羊がおります。

いっしょに散歩してたら、人気でるかなあ。