« 2010年11月 | トップページ | 2011年1月 »

2010年12月

2010年12月29日 (水)

年末の高速道路

明30日本年ラストのライブ。六本木「クラブ・エッジ」。19時開演。しかしながら既にSOLD OUT!  ありがたいことで。  そんなことよりも、何時にここを出たらいいものやら。「上り」はどの程度の混雑やら皆目見当つかず。なんてたって高速までの道が混んでる歳の暮れ。通常なら2時間チョイ。だから、3時間あればいいんだろうけれど、いや4時間か?さっぱりわからず。早く着くには問題ないので早目に出ます。さて、準備ですが、コンピュータとエディターで、シンセの音色の編集。ムカーシみたいにノブいじったり、パラメーター呼び出していたら一日では終わりません。こういう機能はさすがにコンピューターの独壇場なワケ。

一方、「さかや」は歳の暮れにも拘わらず、全国各地よりのお客様。昨夜の鎌倉のお客様、妙にサザンがお好き。あれもこれもと仰る。  ま、ジモティだし。  本日はラストになにを弾きましょ。あ、ドボルジャークっていう手があるな~。第九合唱か。いつもどおり雰囲気見ながら。  これが終わって新年、さて、正月の歌ってありましたか?ん?

「ねこ」はお昼寝。「コ」の字になってすやすや。もう片方は「J」の字、寝言込み。気楽な年末。あたたかくていいね。

本年もいろいろなところで演奏をきいて下さった皆様、ありがとうございました。また来年もよろしくです。

2010年12月23日 (木)

もののカタチに興味がある。跳ねた馬や牛のマークなどはある程度予測がつくし、それなりに「あんぐり」と見とれて、羨望を併せて見てきた。しかし今日はびっくりした。ちいさな車のルームミラーにスリーポインティドスターが映った。が、見慣れぬそれ。黒のカラーのそれは横浜543・●●●と表記されたSLS AMGTuned だ。なんというか、まちがいなく化け物なんだろうが、一枚上質なシルクをかぶせたような~いままでのMB車にはなかった~テイストのそれだ。

自分の乗っている車ならば20台ぶんぐらいのプライスタグをつけたそれは、音もなく静かに左折し、東名沼津インター(だろう)へ、向かった。走ってるんだな、こんなのが。ま、それよりも高いタグをつけたバイオリンやら指輪なんぞもたまに拝見いたしますが、実用とか道具の場面からは、かけ離れております。それに比べてあの黒い自動車は、確かに道具であり、手段であり。しかし、あんまり普段見るもんじゃないな、たまに雑誌で見るくらいでちょうどいい。

あしたはクリスマスイブと呼ばれている日で、名古屋に行く予定でしたが、突然赤坂に変更。まさに、「えーっ?!」ってカンジ。こちらは、演奏する内容がどこでもいっしょですから、困ることはないのですが、ちょっとばかし方向が逆。ま、キリストさまのお生まれになった日の前の晩のことです。おめでたいのことなので、そういうのもアリってことで、行ってきます。でも、あの手羽先と味噌煮込みうどんはトナカイの蹴り一発で跳んでいくのであります。

2010年12月22日 (水)

大和トンネル

今夜は雨の東名高速。ひとつの区切りがこの大和トンネル。東京に行くときは、ここを過ぎると、「さあて」っちゅうカンジ。帰りは「オワリマシタ。」ってカンジ。相変わらずトラックの軍団。ワガモノ顔の看板付き暴走車両。魚屋と、郵便屋は始末が悪い。引っ越し屋はまあまあ優秀。この流通がニッポンなんだけど。天候不順やストや事故で、東名の流通が滞ると、ものがない、云々が始まる。すこしだけ西ヨーロッパのトラックのストに遭遇したことがあるけれど、見る限りは、ほんわかムード。(彼ら、基本的には乗用車に無謀な追い越しかける輩はいないし車線も守る。プロだぜ、ってカンジ。)ストしてても、のんびりしてる。ふと気がついたのは、肉は塩蔵してるし、パンは小麦粉があるし、ワインはあるし、野菜はジャガイモやなんちゃらがあって、特別なものを欲しなければ、庶民は日常の生活の食糧には事欠かないワケだ。わがニッポン、野菜がないと言って「死活問題だ」とインタビュウに応える業者。死んだ業者オリマセン。そのぶん高く売るでしょ。あのね、なければ買わない、これ基本にしましょ。他で間に合わせましょ。ニッポンを休もう、と言ったのはこんな部分もあるんだ。  雨の日は80~90km/hだな。ガマン我慢。

大和の主砲はマック(ありゃ、どうしてマッハになったのかな)のスピードで射出される。まわりは衝撃波だ。無防備で傍に立っていたら、吹っ飛び、放りだされる。骨折する。戦争のさなかに砲塔などには冷房が完備されていたそうだ。あんな戦艦が大も小も、海のなかに消えて行ったかと思えば、こざかしい体当たりをする紅い国の船。しかし、そんなことも知らずに内陸の国民は毎日を続ける。ガンダム似のオブジェがあっても、べつにどうも思わない。無視無視。印税だってロクに払わず。自分の国の利益だけ。そんなニセモノ、いや、オリジナリティのないものは淘汰されてきた歴史があるから。確かに安いものがあるけれど。真似だらけのクルマだって長い目でみれば、おバカの連発。100円屋に並ぶ燃えない、腐らない、捨てられない、基本的には不要な商品ばかりの羅列。ニッポン人が悪いな。あんなものを流通させるシステム作って。じゃあ、例えばその国の煙草を100円で売ってよ。さあさあ、ニッポンを休んで、イイモノをまた作ろう。いいものは売れるし、長く続くとまだボクは信じている。

などと、ぐずぐず思いながら帰りました。ぐずぐず書いて、ほとんどマトマリ梨。梨はラ・フランスと長十郎。サクランボは南半球モノ。ムーンエクリプスはまた来年。3500回転以上回すとイッキに燃費が悪くなる。帰りにいただいた弁当にはわけのわからないナスの揚げ物。ほかのオカズはいいのに、こりゃなんじゃ。でも、アリガトゴザイマシタ。次はナゴヤにでかけます。手羽先と味噌煮込みうどん食べに。うそうそ。おシゴト一筋。一節太郎。

2010年12月18日 (土)

タダシイ暮と正月

昔から年末につき、どうこう、というものはあまりなく、適当なころまで仕事をしたり、年始まで続く仕事をしたりと、いろいろ。  さて、問題は絶対的な車の量。どこに行くにも1.5倍から2倍の時間をみておかないといけない。30日にはなんと、あの東京でライブ。それも六本木ときたもんで。  いつか忘れたくらいの昔の大晦日にコマ劇場でコンサートがあったのを思い出し。公演が終わって搬出をしたのが、3時くらい。あたりは年始参りと酔客と深夜族の渾然一体。すこし不思議な気持ちを持ったのを覚えているわけで。なんとなくそれに似たカンジが想像されて。  東京に住んでいた時でも、その時期には繁華街と呼ばれる場所にはあまりでかけたことがないもので・・。

  ここのところは、自分・関係者のステージでもクリスマスソングや賛美歌が相当演奏されることがあり、ひさびさにオルガンの音色を弾いたりすると(サンプルやシンセだけどね。)それなりにオルガンのアーティキュレーションを再認識したりするわけで。クセでサスティンペダル踏んで運指したりしながら、イケナイ・イケナイと言い聞かせたりする始末。正直、そこまで言うお客さまはいませんが、気を付けたほうがいいのはいうまでもなく。

 学生の頃、三が日などは商店街は休み。コンビニもなく、デパートも休み。静かな正月でした。動いているのは電車とすこしの公共機関。休めない官公庁。 なのに、最近は1日から営業はあたりまえだし、コンビニはその名の通り定休日もなく24時間、ファミレスも似たようなもんで。  最近いつでも思うんだ。不便は承知。覚悟。たいした覚悟じゃないけれど、3が日くらい日本を休みませんか?3日分の買い出しすればいいわけで。もちろん、それなりの家庭ではそれなりの「おせち料理」があるわけですから御随意に。  ま、食べることはどうでもよく。  まるで、正月ではないような・平常の正月の最中に、テレビは「正月番組」とくるから、画面だけ、うるさい。そらぞらしい。それで、バカばっかり出てくる。ハワイに行く芸能人は正しい。海外に出かける旅行者も正しい。初詣と年始参りと飲んだくれ以外は、家でツマラナク過ごす。 これがタダシイ、日本。(かなあ)  

なんでもすぐに手に入る世の中の仕組みは享受しながらも、じつは辟易している。消費や流通を盛んにしようとあの手この手の頼りない政府は、どうですか、一度「不便」な日を作るなんてのは。

2010年12月11日 (土)

本日のお客様

JTから新しいニュースがアナウンスされました。

A one-night only big band performance featuring legendary band members Kate Markowitz, Andrea Zonn, David Lasley and many more! Exact seat locations will be sent via email to all ticket buyers within 4-6 weeks of purchase.

  • Artist: James Taylor
  • Venue: Event Center at Turning Stone Resort & Casino
  • Location: Verona, NY
  • Doors Open: 6:30 pm
  • Show Time: 8:00 pm
  • Event Date: 5/18/2011
  • Age Limit: All Ages
  • Ticket Limit: 4 Per Order

マッカラーやジミイ・ジョンソンは当然のメンバーで。

それはそうと、こんなもの送って来たって、行けやしないんだな。カナシイ。けれど、このオッサンこのあいだからがんばってます。ツアーのリイランンド・スカラー、カッコいいの100倍くらいだ。あのアプルからのデビューアルバムのまえのオリジナル・フライング。マシンのLPは散逸してしまった。レイニイ・デイ・マンやナイト・アウルが入ってたあれ。ギターはダニイ・コーチマー。CDにはなってない。安田(裕美)さんにコピイしたカセット残ってればな、なんて思いだした。今近くにいる人にこのLPを所持してる人はいないわけで。

などとこの記事を見て、演奏にでかけました。終わってから客がツカツカ。「よかったです」と。つぎのひとことが参った。「きのう新日本フィル行ったのですが、それよりも良かったです・」と。おいおい、違うでしょ。ジャンルもアカデミックな部分も場所もサウンドも。みんな違うでしょ。音楽という言葉はイッショだけど。「~より」という言葉がひっかかりましたが、ま、悪くはなかったのだからヨシ。較べる問題ではないんだけどね、素直にきいたら、鼻が100cmは高くなる。でも、ありがとうございました。

昨日は小生、ミスターナガイのピアノを聴きにでかけました。今は引退したけれど武蔵野のピアノ教授。こちらも、まさにアカデミック。演目はベートーベンからドビッシューまで。ショパン、モーツアルトもすこし。とりあえずまいりました。どんなふうに?の質問の方、メールにてお尋ねください。小学生のころに見たような景色が眼前に。いいもの見ました、聴きました。

この3~4日のあいだにいろいろなことが起きました。明日は比奈カフェ。終わったらまた東京にでかけます。イナカモン・丸出しで。しかし、何時に終わるんだろ。

2010年12月10日 (金)

僕たちの時代

幸か不幸か、10代の後半から40くらいまでの間のヒット曲を沢山知っている。だれかがギターを弾いたり、ピアノをポロンとならせば、条件反射のようにメロディと歌詞が出てくる。義務教育における歌も同じこと。もちろん、最近の歌でも、おなじように共有できるけれど、決定的に違うのは、「全員」という言葉だ。歌詞の欠落はあっても、だいたい、「みんな」で、「おなじ」ように歌える。それがたとえば、外国曲でもだ。

ボクたちの時代の歌は先の世代が認めてくれた歌たちだ。さまざまな場面で、各々の心境の差異はあれど、ことばを自分の環境に置き換えて一緒に生きてきた。最近の歌だって、「いまどき」の世代が立派に受け継ぎ、新しく、より自由に、素晴らしく歌ってくれる。ただ決定的に違うのは、「歌詞」だ。曖昧な~自分に置き換えられる~表現が、直截的で、個人的な言葉に変容している。だから、覚えられない、共有感を想起させない。歳のせいかとも思うかれど、おなじようなことを言う人が多いのだから、そうではないだろう。

音楽は個人的な趣味だから、100人いれば100通りの趣味がある。でもそのひととおりの何パーセントかの部分は99通りの何パーセントと同じだった。だから同じように歌うことが出来る。僕たちの時代は、そんな時代だった。いまの時代はすこしその一通りのパーセンテージが下がっているような気がするんだ。最近の歌はカッコいいし、より自由な形態で、喜ばしく思っている。だから、新しい作家には、がんばってほしい。そのパーセンテージを 上げる努力をしてほしい。そうすれば君たちの世代が、僕たちの時代のようなときを迎えたときに、君たちの世代が一緒に歌える歌を増やせると思う

2010年12月 8日 (水)

ジョンの灯りの塔は今夜も

明日の天気はいかが?東京の行き帰りが雨だと厭だな、と思いつつ。  TVは朝から歌舞伎役者の行状をあれこれ騒々しく。ふたりとも悪い。喧嘩だから。  ん?  これを書いている今、コンピューターの調子がさっきから悪い。インプットメソッドの乱調だ。直そうかどうしようか迷っている。

  で、明日は久々の青山マンダラ。19時から。暇な方はどうぞ。所謂20~30年前のニューミュージックのヒット曲をメインに。

   昨夜、なんと!6月のスケジュール入りました。半年先のスケジュールなどは、最近メズラシク。 この調子で、沢山スケジュールを決められるといいものであります。  1月12日は清水町「バッカスのへそ」などというソロがあります。

2010年12月 6日 (月)

わかもの

昨夜のリハは三軒茶屋にて。曲はというと、ニューミュージックと呼ばれていたあの時代の歌ばかり。90%知ってるんで、ま、ラクチン。ジャンルに拘わらず知ってる曲はやりやすいものであります。渡された譜面は譜面ではなく、歌詞のみ。そりゃね、知ってますが、サイズくらいわからないとちょびっとこまります、と言っても、なんとなく合わせちゃいます。おや?と隣を見ると譜面。ベーシスト井手口氏は、自分で譜面おこしてきた。知らない曲だから、と言って。歳をきいたら29。そりゃそうですよ。今回のお題はかれが小学校くらいのものばかり。こりゃまた、失礼いたしました。

で、ワールドカップのはなし。次に立候補できるのは30年も先だそうで。このあいだもすこし書いたけれど、あのリニアに乗ることが出来るのもずっと先。開催出来る出来ないは関係なく立候補すらずっと先。井手口くんはいいなあ。とんでもないことがなければ、リニアもフットボールも体験できるワケだ。わたくしオジサンにとっては、それはもう不可能なハナシだ。ここでよく登場するイシカワだって普通に体験できることだ。(今日は残念でした。また来年も応援しよっと。来年は賞金王だ。)カナシイ現実だな。まあ、せめてピラミッドとオーロラと小笠原とセイントマーチンくらいは、この目で見たいものであります。

静岡県の持ち物の修復に何十億もかかるという計算の根拠がわからない。作ったひとが責任持って直すのがスジでしょ。新空港の開港間際の立木騒動。ミスした職員の引責でしょ。頬かむりした知事は知らん顔。もっとわからないのは、地権者。何の狙いがあったのか。JALのこと、カワカツ知事怒る。当たり前じゃん。100円ショップの品物みんな中国。ニトリもユニクロも中国。今度はフットボールも中国。真面目にやってるような情報の「スペースバトルシップ・ヤマト」こどもだましのCGと模型はやめてね。見たい感じだけどそんな危惧もありで。そう言ってるうちにすぐにTVでOAされそう。キムタクかあ。あ、キムカツ(薄いお肉の重なったとんかつサンドウィッチだよん。)食べたいなあ。

2010年12月 3日 (金)

weather forecast

書架の「ワタシの家」ふうな雑誌には瀟洒な家、おくゆかしい家、奇抜な家、斬新な家、おとなしい家、機能的な家、風の家、光の家・・沢山たくさんの羨ましいような家が載っている。どれもみな意匠ともども材料を吟味し、発注者の意と設計者の理想を汲まれたものが展開されている。いつかは自身で設計したいのが家だ。

この家は伊豆 Rimg1810 市の山間にある。道路から母屋まではこれでもかこれでもかの芝生。設計者のお名前は忘れました。広大な敷地には母屋と奥の作業場。。母屋は開放的なリビングと台所のみ。一見棟続きに感じる右手奥には寝室和室など居住スペースが清冽な川の流れに並行するよう配置。二軒の家をくっつけた感じの構成。和室は古い旅館を彷彿させる意匠。

リビングに入ると不思議なのは南面の窓(障子)。斜め嵌めこまれる。南に向けて傾斜する屋根の内部の勾配に対して垂直に伸びるかたちの窓。だから窓の下縁に平行に立つと、窓は上部に行くほどからだから離れる。30度の逆傾斜だ。床は石貼り。不陸はあたりまえ。広いアイランドキッチンを回遊する通路は広く、収納は最小限見せる。その気になればキッチンでそのままパーティが出来る。Rimg1813

おや?食卓のわきには鍋が置かれている。程よく水蒸気を吹いているのは、おでんだ。おや?刺身がでてきた。主はわさびを下ろす。宴会は進行する。

天気予報は夜から雨だ。このリビングの隅にはコルビジュの椅子。壁にはB&Oのオーディオ。その隣に88鍵のキーボードをセット。いかん、いかん、ここはきっと、スタンウェイでもベーゼンでもなく、ボールドウィンのピアノが似合う場所だ。雨の夜に鳴るピアノ、いいだろうな。片づけの予定は午後9時だ。雨が降りださないといいな、と思いつつ、ポロポロ。のびやかな妙齢の女性のボーカルをフィーチュアして、蕎麦屋のライブは続く。この写真は蕎麦屋なのだ。ここが秘密の蕎麦屋なのだ。

2010年12月 2日 (木)

単純に

ものごとは分かりやすいほうがいい。含んだ表現や婉曲などというのは、それはそれでいいけれど、懸念や懐疑を携えるよりも、単純がいい。子供たちは楽しそうに大きな声で歌う。知ってるところだけ歌う。飽きるとあちこちを見る。保護者は聴き入る。職員はほっとしている様子だ。これが今日のすべて。仕事とわりきれば仕事だけれど、自分たちが楽しくなって非常に得した気分。~マリア幼稚園の皆様、お世話になりました。

Img042

と、帰りに「比奈カフェ」へのお誘いがありまして、下見に。単純にいい。どこが、なにが、というわけではなく、時間が緩く続く感じ。主の藁科氏がいい感じ。同じ坊主頭でも、カニゾウのように下品じゃないな。で、来る12日、ここで演奏。パーティのゲストですが、新たにライブの会場の次の候補。単純がいいな。

9日は南青山マンダラで出張演奏。ひさびさのマンダラでござい。出演は 謎のシンガーA. K. リハはこれから。問題はひとつ。「通勤」電車の時刻が自分の思う通りにならないことです。(あたりまえですな。)

さ。で。あしたは、秘密の日本一の蕎麦屋へ。シャンソン・ナポリテーヌありの雑貨屋状態のウ・ワ・サ。ゆっくりとでかけます。

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ