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2010年10月

2010年10月30日 (土)

選んだように。

野外のイベントは天候に左右されるのは当たり前。お客様の出足もさることながら、演奏者も数日まえから天気予報と睨めっこ。の、イベントが今日明日。明日31日がFOMALHAUTの演奏ですが、雨天でも代替施設で催行となっております。今日のイベントはやっているのかな?偶然の晴れ間だったり、予報が外れたりで、ここ何度かは、演奏できましたが、明日は台風一過とはならず、少々雨が残る、プラス新しい低気圧予想されており。ま、どうにかなるさ~のイキフン。しかししかし選んだような荒天。どちらかが2,3日ずれていれば、なんのモンダイもないわけで。

産業と呼ばれるさまざまなフィールドで、なにかを見つけてそれを基に大きく商売をする行為に、オリジンの発想・発明や、著作者が極度にないがしろにされ、コピーを大量に売った人間を「勝ち組」と称すのは、あまり上品な文化とはいえないと思う。  また貿易というカラクリの中で、近い期間の損得勘定をして、機能をそっくり他国に移し替えた企業は、上品な文化を持たない国にその国家の方針で、損益の益だけを乗っ取られる結果になっていることに気がつかないのだろうか。日本だけに限ったことではない。アメリカもヨーロッパもそうだ。タトエバ、二酸化炭素の排出云々はどこいった?見向きもしない、または無視する、ハナから参加しない、そんな国々を相手に税金は気体になってゆく。

2010年10月25日 (月)

機械式腕時計と電気仕掛演算装置

窓のコンピューターはトラブルの際に、素人には手だししにくいというのがここ何年間かの感想だ。最近不安定だ。林檎のコンピューターはその際に、ここをこうすればこうなすんじゃないか、という勘で、何度も乗り切った。排除、非制御、無視などの方法でつぎのステップに進もうとすると、それは最初からイケナイことです、と、言われちゃうから、勘を働かせようがない。窓も林檎も同じCPUを使うようになったから、これはまさにOSの問題。一番いけないことは、だれにでも使えるように垣根をハズしたことだ。多くのひとが使うという前提に立った場合を考え、多機能すぎるのだ。これとあれが出来ればいいというのなら, i-pad でいいんだ。追加だ、変更だ、強化だというOSがばかにデカくて、どこまでが役割なのかわからない。有害なソフトを造る輩がいるのはどの世界でも一緒だ。だからアクセス不可侵のOSと、追加と、ソフトウェアとデータとを、完全に分離することが出来れば、非常に分かりやすくなるのに、と思う。肥大化した市場が肥大化した欲求に対応するには、商売上の戦略もあるんだろうが、末端の使用者としては、したい作業ができるだけの環境を組み合わせるだけでいい。初級中級上級者用に分化できないものか。自分で組むのは、それこそ素人には無理だから。けれど、そんなこと言ってたら商売にならないな。結局、家電製品のように買い換えていく。すごく無駄な気がする。機械式の腕時計はいい。じつに分かりやすいコンピューターだ。クルマ屋がエンジン直せない。電気屋が、テレビ直せない。たった15年くらいでへんな時代になった。

2010年10月22日 (金)

macchi mc72

マッキ。何度か書いたかもしれない。この名前はいつインプットされたのか定かではない。先日イタリア人との1.日半を送った。その時訊いたら知ってた。金属製のレプリカントを持ってるなんて言う。こいつぁ、にたよーなバカモンだ。「イタリア人が日本人に、飛燕知ってる?」と同じだ。

この飛行機はイタリアの水上機だ。フロートつけてるくせして、1934年に700kmの世界最高速。確かにイタリアは海の国だから飛行場つくってるよりは、このほうが「飛び立つ」ことについては、利口な考えだ。エンジンなんて、考えられないような、というより、マジっ?てカンジ。12 気筒×2。空冷。当然の反転ペラ。フラップなんてない。エレベーターのみ。(ラダーはあります。)ずっと、滑走していくしかないんだな。でもね、とにかく綺麗な飛行機なんだ。おいしそうなプロシュート持ってきました。ありがと。じゃ、ローマで。なんちゃって。

2010年10月16日 (土)

旧友と呼べるなら。

富士宮の友達の家は、記憶通りに辿ったら、このあたりだった。でも、このあたりにはない。焼肉屋になってた。すこし年季の入った薬局で、尋ねたら、ずいぶん前に奥様亡くなり、後妻と旦那と子供たちとこれで(と、指でペケを)、みんな離れて暮らして・・・、とのこと。もう息子さんたち(トモダチのことね。)は、ずいぶん見てない。と仰る。   焼肉屋はトモダチの父がひとりでやっているとのこと。居場所をわざわざ訊くのもなんだな~と思って、帰途。

家庭が崩壊したり、離散してりすることは、世の中べつに珍しくもなんともないけれど、たまたま行った場所がそうだという希な現実。どこで暮らしてるんだか。   向こうも同じこと思ってたらイウコトナシだけどね。   「ツジノ」!が、これを見ることはチョーありえないけど、偶然に偶然が1000回くらい一日のうちに重なったら、見るかもね。   それrから、だれか、「富士宮」の「ツジノ」を知っていたら、ボクに教えてください。会えないトモダチ。会いたいトモダチ、会いたくないトモダチ。忘れたトモダチ。気がついて勘定してみれば、一生のうちで、そう何度も会ってないんだ。ガッコだ、カイシャだ、シゴトだっていう以外は。

旧友ってカール・タイケなんていう作曲家じゃなかったかなあ。S&Gにもこんなのあったな。そーだ、後楽園球場のS&G。あのときは確か死んだRichard Tee が、スモールストーンのバキバキ効いたFender Rohdes を弾いてた。野球は神宮がいい。ドームには空がないから。ボールが夜空に飛ばないから。「外」でご飯を食べたり、音楽聴くのは、快いことだ。

2010年10月15日 (金)

ヤワラちゃん。

国会議員ですから、公務があります。その間柔道を続けるのは難しいことはわかっていたハズですよね。最初から二刀流には懐疑的でして、ま、期待どおりというか、なんちゅうか。それについてまたべらべらしゃべるM女性議員。カットカット。放映ナシナシ。

蓮舫。いいじゃないですか。国会議事堂での撮影。どこに問題あるんだか。咎められるんなら事務職員でしょ。ぐずぐず言うなら減俸。謹慎。

今日はワタクシ、評価されるべき事項があり、×印をいただいた日でありました。×は×でいいのですが、遠まわしに、とってつけたような理由などは言われたくないものであります。×だけでいいですよ。

イシカワ。もうちょい。10代ふたりが主役。すんごいなあ。片や尾崎。あっぱれ。(誰かみたいになりました。)

あした富士宮。古いトモダチ・辻野はペンキ屋やってんのかなあ。確か駅前の通りだった。縦だか横だか忘れたけれど、時間あったら探してみるか。

カミさんに日曜イタリアから来客。一日お付き合い。どこに行ったら喜ばれるのかわかりませんが、とりあえず、クルージング。660ccだけど。ついでに「さか屋」で演奏になりました。ジャンニ・トーニでも弾くかあ。

サムライ、DVDは出来たかあ?あと一曲と言ってからが長いですゾ。なんてね。

2010年10月13日 (水)

緊急ライブ告知

富士市・ジンちゃんの店、「EN」で、11月23日15時から「FOMALHAUT」のライブ決定。

ENでは、2回目になるこのライブ。お誘い合わせのうえどうぞ。40人くらいは入れると思いますが、満員必至なので、お早めにご予約願います。

朝霧高原でランチを食べて、岩本山で散歩とお茶、なんなら浅間さんにお参りしちゃいますか。その後下記へ。終演後はゆっくりとお食事。お酒。で、早めに帰る。いい一日でしょ。

富士市厚原2092-2   phone : 0545-71-9048,   fee 2000yen

息が詰まる

フェニクスなる自己動力を持たない乗り物が地中700mまで下げられて人間を載せて引きずり上げる。穴を掘る作業。カプスル状のものを避難の乗り物にする発想。地上とのやり取り。チリはワインが旨い。コンチャイトロなんていいな。今夜は祝杯だな。そういえば、海軍は定評ある。

海の向こうで行われた救出劇は「しあわせ」な結果を生んで幕を閉じる。この教訓は救出劇のプロセスではなく、外界と半ば遮断された世界での非日常の対処に生かされるといいな、と思う。とにかく関係者の方はほっとしていることとおもいます。御苦労さま。  さて、実はボクはこれを見ながらホントは正視できないのだ。  息が詰まってくる。どうしたらいいのか分からない感情。それは、閉所恐怖症ではないが、それに近い症状を持っていることだ。目出度いことなんだから、見てればいいのに、なんだか、苦しくなってくる。マズイなあ。

こんなふうに救出をするプロセスを見ながら「252」という映画を思い出した。じつにくだらない×くだらない。最後まで見たけどね。 漫画でも描かないシーンが至る所に散りばめられた光らぬ宝石のような日本映画。超巨大な台風が首都を襲う。洪水。地下鉄構内はパニック。そこで生き延びる主役。まず設定に無理がある。    とある場所にエスケイプゾーン。そこでの葛藤は小学生なみの葛藤。    緊急手術。ボールペンの芯での輸血。すごいぞ、これなら、だれでも医者だ。   地上では地下の彼らを救う方法が協議される。協議される会場は新宿厚生年金のロビイのような場所だ。話していることが全員に伝わる。どうやって伝わるんだか。非常電源を使うであろう場所が結婚式場のように明るい。すごいぞ。テレパシイかな。    台風の眼に入った時間内に救出をする構想。ダイナマイトを仕掛ける。たった1時間で、嵐の中自衛隊と消防隊はこれを用意し、然るべき精査もせずに、仕掛ける。      発破。不発弾の処理に何百メートルも離れるのに、彼らはすぐそばにいる。おおきな穴が開く。おいおい、下の人間大丈夫?      ヘリコプタの登場だ。すぐに用意出来て強風の中のしばしの時間で、救出を開始する。もう、これは、なんというか、絵空事の世界だ。エスパーだ。   

こういう優秀な人材を南米に送りましょう。これが日本映画だとは思ってない。最近は優秀な作品がおおくなってきた。・・・というのにねぇ。違う意味で息が詰まる。

2010年10月10日 (日)

川崎

ちいさな段差の下からピアノの練習音が聞こえてくる。~どうでもいいけれど、窓を閉めてくれないかな。ボクは開けてるけれど~。音というのは、小さな音でも厭なヒトにとってはそれは騒音なのだ。だからいつでも気をつけているのは、自分の音が騒音にならないように、だ。  演奏者サマの家族はいいかもしれない。「まあ、上手になったワ」なんてね。音は下から登ってくる。  概ね生楽器の音は意外におおきなものだ。不幸にしてボクの住居は高原の別荘地でも、広い庭のある大邸宅でもないから、階下四方の音が聞こえてしまうのだ。   唯一の救いは聞えてくるピアノに許せる範囲でのピッチの誤差が少ないことだ。これが素人のヴァイオリンでピッチが不正確となると雑音の極みになる。歩いているときに「深い窓」からきこえてくる楽器の音はじぶんが近付き遠ざかるので、この限りではなく・・・。  騒音は継続と持続・保持がその要因だ。絶対的な大音量はもちろん騒音の原因だが、ここでいうのは、音量の多寡ではない。水道管からずっとピチャピチャする漏音。微かなモーターの音。しかし大音量でも、たまに通る暴走車両は大音量でも、通り過ぎる場合には「騒音」とならない。一過性のものだから。祭囃子の音にしても、よくよく聞いていたら騒音だ。犬を飼ったはいいが、ずっと啼いてるアホ犬しかり。ちいさなオコサマの鳴き声もしかり。まあ、動物はまあ、人間含めてユルシチャウけれど。音の拡散についての議論はいろいろあるが、うまい下手の問題ではない基本的な「拡散」は、出来うる限り慎むべきものだと思う。それは音の拡散だけではなく、視覚、嗅覚でも同じだ。

おっと、タイトル「川崎」のことを書こうとしてたんだ。昨日の川崎、雨で各所の運動会中止の煽りで、会場にはお子様、オカアサマが立ち見のほどの超満員でございました。ありがとうございました。ブービーベンツ竹内くん、麻紀ちゃん、お疲れでした。福井サン、いつものことですが、ありがとうござい。

あの~。帰りの東急から菊名駅のJRへの乗換改札・切符売り場。なんとかしてください。窓口ひとつに30人も並ぶというのは、(東急→JR,JR→東急が一緒)恒常的に混んでいるのだと思われます。ぴったし間に合ってよかったのですが、あれは、誉められないカンジ。定期券や、なんちゃらカードは持ち合わせておりません故。

きのうもイシカワ・リョウ、好調じゃないっすかぁ。雨で鈴鹿は予選順延かぁ。そうか、さっき予選が終わった頃だな。速報でも見るか。

2010年10月 6日 (水)

ギター製作者

henri selmer は、管楽器で知られたメイカーだが、その工房のギター「マカフェリ」が、軽快で歯切れのいい音がするらしい。故・吉沢元治の名前は知らなかった。彼のために作った5弦アップライトベースはロランド・ゲリンが弾いた。ロベール・ブーシェのギター工房を訪ねた筆者は、職人の創意工夫を目の当たりにした。「何を話し、見せても本当の音は盗んで帰れない。」から何でも見せてくれたそうだ。 スペイン/ホセ・ラミレス、ドイツ/ヘルマン・ハウザー、フランス/ロベール・ブーシェ、イギリス/デヴィッド・ホセ・ルビオ、各工房を巡る旅、デイ・アンジェリコから彼のギターの将来を託されたはなし。

どこを読んでも興味がつきることのない話が満載された椎野秀聡(PACO,ESP,VESTAX)のギター製作の本を、昨日の夜読んでいた。日本にも彼のような優れたギター製作者が沢山いる。ギターは、無縁(ぼくのYAMAHA FG580は名器でした。の、気がする。気だけ。)に近いが、こういう製作者の話は、いつも飄々としている。それがヴァイオリンでも管楽器でも電気楽器でも同じ。職人のハナシはいつも、簡単な言葉で、深い。偽物の楽器メイカーは必ず潰れる。中国発の1万円のギターはそのうちゴミになる。偽物の楽器はその目的を達成出来ない。偽物の職人は淘汰される。

これは勝ち残った人間のハナシではなく、明確なポリシーを持った職人のハナシなのだ。そして彼は音楽家と話し合いをずっと続けていた。音楽家の求めを明確な形にするために。   ああ、おもしろかった。そんなふうなんだな。

2010年10月 4日 (月)

すこしだけTV番組のこと。

スイッチぽん。ありゃりゃ、こんな低能でいいのかなあ~芸人のクイズ出演。低能ではないときは、重箱の隅ツツイタような、「高級」問題。すわ、ヤラセか?下品なネタ。じぶんのことをべつに上品だなどというつもりは毛頭ございませんが、も、すこしウィットが効いてると思ってます。高校入試くらいには耐えられる常識的な国語や算数・地理なども、もちあわせているつもりでございます。優越感与え上手な番組制作者。正義漢な司会者。

でもね、なあんにも考えないで、だらーっと見てればこんなに平和な道具はありません。何でも「見せて」くれます。でも、たまには、「魅せて」ね。起きてから寝るまでたっのしーTV.。まじめにみなければタノシイTV.。

2010年10月 3日 (日)

満員!

浜松、満員。・・・といっても20名弱収容のお店ですので、思ってるくらいの程度。しかし満員。立見2名。エンジロウくんとのジョイントライブは無事終了しました。30分かけて歩いてきた彼と2時間弱の東名移動グループは、当地での演奏会を「成功」ということで、幕を閉じました。富士のザッパで、再演をしましょうとのゆきネエの提案を快く。同じ楽器でも吹く人間の個性がはっきりと感じられたのは、僕だけかな。意外に面白いもので。エンボスの小山シャッチョーもでおでまし。ひさびさでした。なんかいい仕事くださいな。ということで、昨日はマル。

明日は今沢で、演奏。天気はどうかな。搬入があるので、雨はツライものがあります。おっと(1)、イシカワ、今回は残念。でも4位でっせぇ。来週はF1富士。忍者カムイはリタイアしないでね。しなければ8位くらいかな。おっと(2)、イタリア長友。動いてんじゃん。巨人軍はポシャッてしまったので、今年はこれで野球終わり。おっと(3)10月8日は韮山の蔵屋「鳴沢」にて、魅惑のムード歌謡なんちって。ヴィオリラと共に。18時くらいから。ピアノがあるっていうんで、ピアノ弾きます。ピアノの状態次第だけれど。しかしながら、グランドピアノはいいものであります。なんでも表現できるからね。そんな機会が増えると喜ばしく。なお、突然ですが、10月31日に急に仕事(あまり急ではないかな)。静岡。追って告知します。おっと(4)、三島発のかみつきサル、今度は富士方面に出没。やりますなあ。TVの音声だけ聴いてこれ書いてまっす。今日の「おっと」は4回。おっとの追加、9日は川崎住吉こ文にて。福井さん、BENではありがとうございました。

2010年10月 1日 (金)

非合理以外なにものでもない。

嗜好品は、政府のお墨付を貰った麻薬だ。不健康を標榜されても税金を支払うことで曖昧に認められてきたものだ。2兆円と言われる税収。間違いなく減収だな。癌の危険性を孕んでいても、半ば覚悟でそれを享受してきたのが愛煙家だ。さて、税金が上がる。少し待ってほしい。大根の税金が100円上がったら、主婦は怒らないのだろうか。電車片道10000円が、15,000になってもおこらないんだろうか。タバコはここのところ邪魔者扱いされてきた。これからもそうだろう。認められた麻薬であり、税金を支払ってきた。税金を取れる所から取る典型だ。さて、公害と言われた場合に、現在の製造者である、JTなる会社は公害企業ではないか。水俣も阿賀野川も企業はそれぞれの責任を取ってきた。JTは公害企業で企業に勤める人間は悪魔の手先ではないか。石をぶつけられるぞ。専売から民間への文句は高速道路公団しかり。自分達で決めるべき値段を政府に指導されている。これが民間か。ボレイボールの賛助してる意味はなんだ。麻薬の宣伝か。町の煙草屋。ヤクザの手下じゃないか。もしも健康を旗印にするならば、タバコは禁止がよろしい。減った税金は主婦や〇〇団体に反対されるのを覚悟で食料品からのアガリでまかなうか。またよろしくないのは、外国に比べて安いなどというヤカラ。では、ほかのモノも比較してものをいいなさい。どこをとってもこの値上げは必然がない。かたや、酒呑みは、分別なくし、所構わず排泄、奇声。蛮行。カラダを壊し、酔っ払い運転の事故や、家庭崩壊を引き起こしているのが実情だ。それは一部だというが、愛煙家はこういう状況は引き起こさない。たばこを吸ってのこういう事件はない。すこしおおめの税金払います。決められたところで吸います。そう言っている愛煙家にだけ負担をかけるのはよくない。

税金かけるということは、かける目的物を認めているからなのですよ。それから、自治体は非喫煙者の意見を偏重してはいませんか。

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