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2009年9月

2009年9月29日 (火)

今日は昼寝。

怒涛(?)の10日間が一区切り。連夜のライブと昼間のお呼ばれ、夕方のチョコチョコをプラスして。だから今日はお昼寝っちゃうことになり。   「ご報告」・10月18日丸平コンサートはおかげさまで、予約満員となりました。当日券はございません。悪しからず。    おっと、もうすぐじゃああーりませんか、川崎。10月10日。18日は上記コンサート。27日は沼津。11月1日は河口湖、4日は矢野セッション。8日も矢野セッション。小さなものから大きなものまで各種取り揃えて秋の巻でございます。

2009年9月25日 (金)

Half moon

ひさびさの西浦。restaurant SHORE は、いったい何処へお引っ越し?家人のいないコンテナ店舗は朽ちてゆくのが手にとるように。ここからの富士山はよかった。窓の下はまさに青い海。海原の向こうに愛鷹。その上にドカンと、富士山。テーブルには本日のサディションがあったはずなのに。ところ変わって湯河原パークウェイ出口の紅葉亭。きりっとした端正の蕎麦。無駄のない面持ち。窓枠には店の名前どおりの紅葉のパレード。1,000円で幸せが買える。帰り途は半月。明るい半月。長い柄の熊手があれば、手に入りそうな。Rimg1642 Rimg1638 Rimg1643 Rimg1644 Rimg1645

2009年9月14日 (月)

まいりました。

昨夜は、矢野ツヨシライブ。途中で、右足の一部弁慶さんちの近くが悲鳴をあげまして、まいったまいった。まだ曲は泣きどころではないので、足を左の元気君に代えまして。ま、まいりました。そして無事に終わりました。で、今日。まいりました。ごめんなさい。いつも車体の右側面の文字列のことについて、ぶつぶつ言っているのですが、もう言いません。今日ね、すんごいのを見てしまった。左から読むと、sseccaでっせー。会社の名前はAccessというらしい。こりゃ、もう、言うことなにもなし。これは文字列ではなく「絵」だと思いなさい、と、言われている気になりました。

2009年9月 4日 (金)

♪コンサートのお知らせ♪

10月18日(日曜)三島市中央町4-16「カフェ・丸平」蔵にて(055-975-0068)ワタクシのコンサート。♪♯   「誰の?」「シモヤマ=ワタクシ。」ひょんなことから、とんとんとん。「何やるの?」「いろいろ。」♪     15時開場 16時開演。フィーは1500円也。ワンドリンクつけちゃいましょ。入場は予約のみ。問合せは、050-3717-0490まで。♪または、メールで♪     丸平は、おにぎり、蕎麦、鰻、洋食の食事処ですので、開演まえ、開演後に、お食事お酒などを勝手にお召し上がりください。暇な方は一杯グッとやって、ガツンと食べてお聴きください。忙しい方は、キュッとワインなどを喉に流しこみながら、テキトーなつまみでどうぞ。♪     深まる秋にぴたりと照準を当てて花のヨーな音楽しちゃいます。(どんな?)  お、イシカワ。またトップだ。そのまま20アンダーくらいまでいっちゃいましょ、バーディーの嵐で。 そしたらオコボレください。(何の?)  というわけで、10月18日は、丸平にてピアノコンサート。お花・おみやげ・愛情・同情ナド何でも歓迎です。

2009年9月 2日 (水)

CPU反乱。で、岡田冨美子。

当たり前ですが、データはサーバー上にあるので、アクセスすれば、ほうれ、このとおり。見られるし、で、今書いてます。ここのところおかしな動作を繰り返したので、いろいろ開けてみたら、ファイルが相当無い。とっちらかって、データが、入れたことのないフォルダに入っている。エイリアスだけで、アプリがない。あれれ?大切なデータがない。  一人で怒って無言の画面に難癖つけて。結局、なんの改善もなく(あたりまえ)。で、復元作業。1か月前のバックアップから。でもないものがやはりある。(バックアップにならない。)外のHDに入れておけばよかった。などと、ミナサマと同じ感想を持ったCPUの反乱の巻。Macintosh使ってた頃は、この作業は結構楽しかったのでありますが、「窓」の、この作業はなかなかカッタルく。 Macintishにまた戻そうかな。 今も使っているけれど、メインの音楽や表計算やドローは「窓」だから。  まあなんとか、必要なものは、元にもどりました。気がついたのは、いらないものが沢山あるということ。べつになくてもいいじゃんって。(あったほうがいいけれど)web pageはサーバーにあるものと、バックアップから復元したものが違うので、これからまた作業。ま、こんなんも楽しいと思わないと、馬鹿らしくてやってられません。  今日ふと思い出した「吉屋 潤」、韓国のシンガー。ジャズプレイヤー。岡田冨美子の書いた「1990年」を、訥々と歌っていた。冨美子さんには暫く会っていないなあ。ごめん。連絡するよ。  岡田冨美子とは、渋谷のバー・「サブ」で、初めて会った。ぼかあ、まだセイガクの頃。絵本から抜け出してきたような女性だった。それからは、良く飲んだ、飲んだ。ついこのあいだまで、飲んでいたような気がする。今夜は何書いてるのかな?底抜けに明るくて、そのくせ泣き虫の、一流作詞家さんとお友達になれたのは、ワタクシの人徳でございます(だから何?)。彼女とは堤大二郎と倉橋ルイコで仕事一緒しました。あまり売れなかった。という、古い古いハナシでした。