2018年12月15日 (土)

辺野古

辺野古の

海が
埋めたてられて
ゆくのを
ただただ
茫然と
見ていた。

2018年11月29日 (木)

12月2日

急ですが、12月2日(日曜)

伊豆の国市 山木1 42-1 (旧韮山町)「代官屋敷」

 開場1730、開演1800
「昭和歌謡 クリスマスライブ」と称して。
来る日曜、あの(どの?)レストラン・食堂(?)「代官屋敷」で。クリスマスシーズンはあちこちグチャグチャしますので、
一足おさきにコチラで。
入場料は500円なり!
で、飲食物は各々のお小遣いで代、官屋敷さんのお手製のものなどを召し上がれ。
シンガーはAYAさんです。
問合せ・お申込みは
NoatalgicRoom1950@yahoo.co.jp
事務局 : 中山 090-3308-9280 まで。
以上の予定により、この日、箱根はオヤスミします。

2018年11月28日 (水)

よせばいいのに

よせばいいのに、オーケストレーションが必要かと思って始めたプロジェクト。楽器の数はそこそこアリーノ、で、プラグインだ、イフェクトだの「駆使」するうちに、大所帯となってしまう有様。どーシマショ?分かっているぶんだけ整理することから始めていると、新しく加えたものが画面にはうつらないところと小さな脳ミソのあいだでコンヒューズするってなもんで。止めちゃいましょか。基本のキ。必要なものだけ。必要なものだけ。

これってなんか部屋の「片付け」と一緒のような気がして。使わないものは捨てればいいのにね。とっておくからこうなるワケで。イカンなあイカンなあ。
My_studio
何処から始めましょか?お掃除オソージ。早く早く。

2018年11月25日 (日)

文京区BMP

東京春日BMP。来年2月9日に、定例のコンサートです。いつもどおり19時過ぎの開演だろうと思います。ギターは丸山桃太郎さんです。内緒のゲストありかな?クリスマスだとなにかと忙しいヒト多いんで、で、1月だと何かと忙しいヒト多いんで。などと。

けもの・温泉三昧

最近のおシゴトの行き帰りは、けものオンパレード。シカ、シカ、イノシシ、イノシシ、リス、タヌキ、ハクビシン、サル、ネコ。ま、突然飛び込んでこないようにオネガイシマス。彼らには道もクルマも人間も自分タチとは関係ないものですから、「これは、なになに」、「どこから道」などという概念などないワケで。

しかしながら思い出してみると、そして見回してみると、こんなに温泉に入っている鍵盤屋はいるのかな、などとふと思うこともあり。仕事場で入り、温泉地や観光地のそれに入り、お友達のお山の別荘でレッスンのついでに入り、なんだかアリガタイといえばアリガタイことなのでしょうが、いいんでしょうか?
仙石原のラスク屋は本店ですが暇っぽく存在しておりますが湯本の支店は、たいていこんな。儲かってまっか?
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山に登る中途には日本1位の長さのつり橋がありますが、こちらは、ワタクシには有難迷惑の「渋滞さん」です。大きな街ならこれくらいは普通の渋滞・混雑なんだろうけれど、このあたりでは「ない」風景でございます。
なお、伊豆縦貫道の伊豆修善寺道路ならびに伊豆北道路の上り方面、東駿河湾環状線の一部は、土日祝日は、まさに「渋滞」です。2車線の道路が急に1車線になるところなど、イカシた作戦が功を奏し、めでたく渋滞。頭のいい方々の道路行政の素晴らしさを垣間見るカンジであります。

いい加減、ほったらかしのウェブサイトも何とかしなくちゃと思いつつ、そのまま、何年も立ちまして・・はは~・。でも1ページ目はこれでいこうかな、と。FOMALHAUTのサイトもやらなくちゃ、やらなくちゃ、でそのまま。イカンなあ~。
Photo
仕事のまえに汚れたクルマ拭きに行ったら、おっと!パンク。あ、何年ぶりだろ。仕方ないと思いながら丁度iいい、とばかりにスタッドレスと換装。残り3本を工場で。やっとこれで安心して山行きや、山越えが出来ます。例年より若干早めの交換になりました。雪はこの間11月23日に降りましたが(積もらず)、さてさて本格的に降ってもいいですよ=限度ありますが。  ♪メデタシ、メデタシ。

2018年11月22日 (木)

耐用年数

ものには耐用年数がある。何かの容器に入れたものが先に変質するか、容器が破損するか、いずれにせよ、内容物が無毒なものならまだしも、放射性物質となったら、どうするんでしょ。常磐道を通ると、福島のあのあたりに黒いビニールに包まれた廃棄物がある。各発電所の敷地には廃棄物・汚染水のタンク・ドラム缶が無数にある。このままいったら福島県じゅうが廃棄物の置き場になってしまう。のまえに、古い容器は耐用年数を超える。内容物は移動が必要になる。わかっていることだからと、口にしない政治家や首長はずるいなと思う。「百年河清を待つ・」云々の漢詩があるが、清くなるのに百年じゃ足りない。わかっていることなのに、口にしない、方策を考えない、後人に委ねる、これでいいんでしょうか。

 東海村で保管する放射性廃棄物入りのドラム缶の一部が適切に分別されていないことが分かった。日本原子力開発機構は約53,00本を50年以上かけて点検する計画を立て、原子力規制委員会に示したが、委員は「50年かかるのでは点検しないのといっしょだ。」と事案短縮を求めたという。
これ、処理のハナシではなくて、「点検」のハナシ。このレベル。どうしたらいいんでしょ。私には何の作戦も、術もありません。
銀座のど真ん中に突然昭和新山のような火山・溶岩が噴出、御堂筋に大亀裂が出来ても、なんの不思議もない地球です。何千年もなにもなかった、などというのは地球レベルでものを見れば、薄皮饅頭の皮より薄い場所、宇宙の寿命から見ればないのといっしょというハナシじゃござんせんか。
朝方東の空の金星。マイナス5等星くらい。明るい明るい。こういう未来はないものかな。

怪しい店・怪しくない

箱根峠の食堂。ずっとずっと気になっていたんで、入りました。トラック運転手がよく入っている店。お、意外にきれい(といっても食堂のそれですが)。先日の「清潔な店」とまではいかなくても、脂っぽさはナシ。安価(に、見える)なテーブルが10ほど。お座敷もあります。各テーブルんは焼き肉用の換気扇。あれ・焼肉屋さん?

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で、メニューは焼肉定食、ホルモン焼き定食など定食5種類ていど。次は麺類。普通の醤油と味噌味。あとはアラカルトで、数品。で、焼肉は5種類程度の肉類と野菜。入店前はもっと、雑多なメニュウかと思っていたので、すこし不時着。
で、注文。これがまたウマイ。ラーメンはあのラーメン。昔ながらのあれ。定食はしっかりした味の王道。文句なし。容器入りのマヨネーズをそのまま逆さに立てておいてくなんて、この店ならでは。週末に焼肉を食べに来ようときめました。まる。
湖畔で買い物してたら、「忍者」登場。夏は満員御礼でございましたが、うむ、かなり少ない。ウィークデイだからかな。いい、わるい、高い安い、はともかく、観光にはかかせないのが、こういう「これ、あり?」風なもの。がんばって続けてくださいな。夏のパワーボートに比べると(このレースはすんごいです。50ノット以上で、飛ばしていくからね。)、「蒸気船」って感じの乗り物です。
2018111916280000「半ズボン」のアメリカ人が、冬、まったくいなくなりました。みんなふつうの長さのパンツです。でも、ミナサン、概して軽めの冬の装いです。

2018年11月15日 (木)

清潔な店

熱海・バルモラルのオーナー、調理人でもある彼女は、食道楽というか、どこの店も詳しいというか、何でも知っている、というか、よーするに、グルメ。の、彼女が言うんだ。「ラーメンならあそこ、ほら、坂を下った左側、病院の手前よ、清潔な店よ。」って。

何だろう?清潔な店って。…
恐る恐る尋ねると、あ、ここかぁ…、
入ったことはありませんが知ってました。ま、近所だもんね。…
ラーメン屋へは年に3回くらいしか行かない。あとはみんな何十回も蕎麦屋だから。
で、その店に入るとそのワケが分かりました。
まず、なんだか、適当に広い。ラーメン屋特有のニオイ・臭くない。カウンターに座ると油っぽくない。肘付いてもあの脂感なし。ちゃんと(油と脂、どっち書いたらいいんだろ?)で、壁を見れば20㎝×50㎝くらいのお品書き数枚、潔いメニュウ。ラーメンとトッピングと餃子のみ。
それが書かれたその紙は、独特の脂が染みたソレデハなくて、きれいな画用紙のままだ。
壁も天井も、もちろん厨房も機器も、換気扇も丼も、箸などのカトラリイ(っちゅうのかな?)も脂っぽくない。
あ、これが清潔な店か。
そうです。女性はここなら、髪に匂いがつくなんてことはないし、ちょっときれいなお洋服着ても大丈夫だ。
ここならまた来てもいいな。
でね、なんといっても、美味い。味噌ラーメン美味い。味噌ラーメン美味い。
因みに大将は無口です。TVに出てくる、よくありがちな、あの作ったような無口おやじではなく=ダレソレと違って普通に無口です。NTT函南病院「近くにあります。
Ozeki

2018年11月14日 (水)

anyway , the wind blows

Brian May, 流石に役者を演じるには無理があった模様。Roger にしてもJohn にしても同じこと。ミュージシャンはミュージシャンしているのがイチバンだ。現実と非現実を同時に画面で表すことがいかに、難しいのか、顔つきに出ていたような気がする。けれど、実に楽しい2時間を過ごした。映画はやっぱり楽しい。

何処へいったんだろ?散逸したVHS。(知ってます、みんな捨てた)リオのライブのあの演出。飛行機が到着するところからはじまったそれは、ボヘミアンラプソディの間奏部分(ラテン語のところ)のスモーク+録音の中で映し出された。あのライブをもう一度見たいな、と。オペラティック部分が終わると同時にスモークの中から再登場したあの感激は忘れられない。そして曲はエンディングを迎える、♪anyway the wind blows ♪。
傑出した人物でなくとも、バンドという形態で才能を発揮できるということ。才能は磨かれてヒカル。ヒカルものは尊い。けれど、いつかは神に召される。いくつもの才能を見てきて、「やっぱ、音楽、いいな。」いくつもの才能を見送って「音楽、いいな。」

色々な音楽が手を伸ばせばすぐそこにある。いい時代に生まれてよかった、って、いまさらながら思うよ。ボヘミアンラプソディ、こんな映画があるなんて素敵じゃないか。
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こちらは偶然我が家にやってきた猫。いい時代を迎えてますか?返事してよ。

2018年11月12日 (月)

怪獣の卵

怪獣の卵。焼かれて冷凍されて、スウィートポテトのようなものに変身するらしい。発掘場所はW 家のリビング。みなさま、12月以降にご賞味あれ。なお、写真はその一部。

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ふと、気がついた。この横断歩道橋。あ、円いんだ。いいんだか、悪いんだか…。
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2018年11月 6日 (火)

妻真珠/欲しがり夫/貝になる

上記川柳(千葉・安田清一)を見たのは、仙台の蕎麦やかな?。なんだか、ワカルけど、虚しい川柳で。

100億越えのバスキア所有者は今度は月に行きたいだと。古い話でスンマセン。虚しい会見で。戦場カメラマンのようなジャーナリストはまだ商売を続ける。虚しいハナシ。TV番組で俳句をオナオシする女史、こりゃ、上手いな、説得力あるな、言われればフムフム、そうだ、と、うなずく、ワタシ=一般人。
シライはまあまあやったにしても、ほかの選手がもっとスゴイってことですか。フィンランドからの中継スケートの背後に映る日本人の多さ=平和なカンジ。オールブラックス相手に30点以上入れた全ニッポン、すごいぜ。黒田投手の新井選手への全面広告ちゅうかエール、すごいぜ=と、ワタシ=一般人は思う。
仙台からモドッテ風邪。喉痛とハナ。微熱。まいったね。食べるものは不味いし。
箱根までずっと引きずって。・・・「カンドウしたワ、と妙齢のオバサマ、ヴァージニアから50年ぶりに里帰りだとか。日本の歌が相当懐かしかった模様」。日曜はレコーディングにて某所。とある歌を英語で録音、わたしゃ、こんなのは口が回りません。むずかしいなあ。ビートルズのうたみたいな簡単な言葉ばっかりで書けないもんかな。などと、ふと思いながら帰宅。
明日は高齢者とともに。
タカハシセンセーのところに風邪の具合で受診。いま、お薬効いてます。尿管に今はイシがないよ、といいいながら、次を示唆。うん、厄介な症状。ともあれ、ここの1週間は元気にスゴシマシタ、かな。
さてさて今週の蕎麦紹介コーナーはこちら。
2018102613120000 青葉区錦町・「かふく」の蕎麦。
値段は解かりやすく。だいたい3枚で1人前くらい。出雲の割子蕎麦くらいの量かな。
ああ、急に蕎麦食べたいな。
2018102613090000

2018年11月 1日 (木)

飛梅

いつの頃からか、打ち上げはここになっている「飛梅(とびうめ)」。牡蠣がいつでも食べられる。全国各地に発送の拠点を設けているので、季節は関係ないらしく。海鞘(ほや)もここのヤツなら食べられる。何より美味いのは「セリ鍋」。鴨や鶏と、時によって出汁が違うけれど、ま、美味い。セリは根っこも入れちゃう。食べ終えたらシメにウドン投入。普段は鍋もの、またはウドンはあまり食べないけれど、ここのは食べちゃう不思議な舌。どうぞ、みなさま、ご賞味を。東京神田にも支店がございます。2018102623150000

「おんちゃん」はここの従業員。音楽が好き、楽器が好き、人が好き。日本酒のこと話し始めたら泊まらない。銘柄忘れましたが、ここでしか飲めない日本酒も多数。酒類をのまなくなったので、ちょっと残念ですが、話聞くだけで相当面白い。「JAL機内で扱ってる酒がこれ、」とか言って出してくる。面白いのは俗にいう「シロート」さんですが、自分のライブなんかやっちゃところ。鷹彦さんのハナシになると目がぎらぎらしてくる(石川鷹彦)ところ。彼の家に行った話は大切そうに話す。
今度はFOMALHAUTで世話になりたいな。
素敵な仲間にアリガトウ。また仙台で。

2018年10月31日 (水)

滋味溢れる。

例えば、団子屋。

2018102711090000 以前のわが「猫や」と見紛うばかりの古い家屋は、団子や。メニュウのほかはラーメン、冷やし中華、カレー、で、団子。ど~んとではないけれど、次から次に客が来る。
2018102711130000で、で、で、ウマイ。胡麻、醤油、小豆、で、270円。
あの震災のとき、海の水がずっと引いていって大きな波が、のはずが、小さな波になったのは松島の自然の地形によるものだと知らされて愕然とした。小さな島たちが大きな波を遮ってくれたらしい。勿論被害を負った家屋もあったのですが、「地域的」には小さな被害で済んだらしい、と。2018102507360000
で、コンサートは開かれるわけで。
ピアノは榊原光佑、なぜか仙台在住。バークリー音楽院を首席で卒業という輝かしい経歴です。(日本人で主席は3人のみ)。彼のエピソードは多々ありますので、機会にふれてオハナシします。当日の他のメンバーは、Gt佐久間順平 Dr長谷川清司、Bs和田弘志 Ch庄司真理子の面々。
唄うのは宗さん。40周年記念、歳は70になりました。本人自らあと10年後はあるんだろうか?と笑いながら発言。そりゃ、こっちも同じです。いつもとかわらない伸びやかな歌声は会場の隅々まで、響きます。休憩挟んで約130分の豪華プログラム。
滋味溢れる音楽会でございました。
2018102513560000

2018年10月14日 (日)

吉寅

今年のヤオコー川越美術蚊館おわりました。

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お昼は吉寅で「すき焼き弁当」。川越の老舗。ソレナリのお食事がでてきます。多くの方はこのお弁当を注文してますが、ステーキやシチュウの方もいらっしゃる、という店で。
で、館への帰りみちは、おヤクソクの市役所横の間口い1間の小さな店のコロッケと、手で捏ねてますよ、と、自慢の何でもない醤油団子。この二品は外せないのであります。
プラス、今年は「豆や」で豆を買ってきました。煮たり焼いたり揚げたり衣被ったりのマメ、どれもウマイです。
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館の横を流れる川は春になると、桜満開、和船が登場するのしないの。いずれにしても春に来たいな、と。
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おっと、グランドピアノのピッチは443.5。クラシックの方が先に弾いた時のままかな。
で、事件は起きるのです。1台のシンセが情報をマスターキーボードからの信号を受けなくて(受けないように自分でセットしたのを忘れていて)チューニングがほかのシンセとずれていることに気が付いたのは、演奏を始めて、その1台のシンセのパートが登場した時。「あっ!!!!」は遅い。手がふさがってます。直せない。完全に自分のミス。少しずつその音量を下げて別のスレーブの音源の音を上げて対処。しかし予定していた音が違うピッチで出るんで、ココロはバクバクしちゃうワケ。まいりました。MCしながら直すんだけど、まったく動揺は隠せないワケで。とっちらかったMCと脈略のない曲順が展開された前半。まいりました。。お客様、ごめんなさい。(ほとんどの方はあまり気が付いてないようでしたが、ほんとにマイリました、っちゅうかビックリがおおきく響いた瞬間でございました。)
圏央道のお蔭で川越は、近い近い。2時間あれば十分でございます。いつもは12月ですが、この季節の開催になったのは、あの「爛熳」の絵が暫く本社新社屋にお引越しするために、そうなりました。(「爛漫」の前で演奏ということ)来年の12月は通常のクリスマスコンサートです。その時に再びその「絵」と会うことになります。
25,26日は仙台市青年文化センターシアターホールです。ついでに、松島行っちゃおうかな。

2018年10月10日 (水)

バルモラル

湘南FMの1周年記念公開録音&パーティイはい伊東市宇佐美の山中の忍者屋敷にて開催、終了しました。

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オナーのY女史は豪快。あ、そうだH野Rミふうの仕切り方。あ「そっち持ってぇ」「そこじゃま」「あとあと」。呆気にとられるくらい自由な感じ。当然ミンナ従います。わた~しゃ、自分のセッティングのみですから。ステップフロアというのでしょうか、傾斜地にうまくいろいろな部屋が配置されております。
初島は手を伸ばした先、伊豆大島は足延ばした先に見えるロケーションでございます。満月の夜のムーンロードはいかほど?見たいなあ。
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放送を期に集まったのは、あれあれ、女性35名ほど男性5名ほど。どちらかといえば高い年齢層。広いリヴィングは女性の泉と化すワケで。
進行。進行。
ディレクトール不在のまま、進行進行。台本あるような、ないような。
司会不在で視界悪く。進行進行。時間通りのような、そうでないような。
と、いってもめちゃくちゃに進行してるわけではなく、ちゃんとすすんでおります。
「きっかけ」が分からないだけのことです。ま、録音なんで、編集が効きます。なんとかなるでしょ、ってカンジ。
おいしい料理の瞬間はたいてい弾いている羽目になります。すこし冷めたものとメインがなくなったものがお皿の上に。
で、無事終了。
そこからがまた問題。帰りの道がどうしても通りたい道と違う方向をGPSが示します。示す道は急こう配と狭隘な道ばかり。慣れていないので、なかなか厄介なカエリミチとんる次第。
と、いろいろありますが結局12月25日のスケジュールまでいただき恐縮。イベントはこんな感じでお開きになりました。
さて13日は恒例の川越でございます。御近くの方、遠方の方、ミナサマどうぞ。箱根で知り合ったご夫婦が君津市から応援に駆けつけて下さるとの情報があり、これまた恐縮。
それでは、13日にお会いしましょ。
10月13日土曜日 ヤオコー川越美術館
開場15:45 開演16:00.。
コンサートそのものの料金はございませんが、三栖右嗣(みす・ゆうじ)記念館の別称の通りの美術館です。折角ですから彼の絵画をタノシミ、音楽を聴いて、で、その前に川越の町を散策と食事。どうですか!秋のイチニチをたのしめるようになっておりますので、時間に余裕をもって川越にどうぞ。

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