2018年5月18日 (金)

こりゃこりゃ、

「セ、セ、センターライン見えなっ。」「おっとぉ、」「左はどこだぁ」

と、独り言言って今帰ってきました。今日の箱根はチョー・チョー、濃霧。GPSのおかげで、次のカーブが分かるので、納得しながら。で、結局見えない。止まったほうがいい。ハザードつけてノロノロいくと、前方にはハザード点けたSUV。道から逸れてる。脱輪。止まるにとまれず、ごめんね、といいながら、またノロノロ。平均時速は、10kmくらいかな。
本日の箱根は濃霧でございました。夜になると、本当に、見えない。いつもの3倍の時間で帰ってきたところです。
(写真は夕方。15mは見えるかな。スピードメーターは0km/hです。)
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2018年5月16日 (水)

ことばのあれこれ

タカハタ映画監督が亡くなった。冥福をお祈りいたします。

彼の所属するプロダクションの作品で使われた曲を、演奏することがあるので、マンザラ他人ではなく。と?いってもこちらからの一方的なことですが。
オンエアされたミヤザキ監督の弔辞に、映画のようなヒトコトがあった。「…雨上がりのバス停で…」。出会いや別れのコトバが繰り返される中で、この修辞は妙に響いた。練馬行きのバス停で出会った27歳と22歳の未来の巨匠たちは、巨匠になることを信じていたのだろうか。何でもないひとことだけれど、短い弔辞の中で二度くりかえした「雨上がりのバス停」。暗示されるのは未来だ。何かが始まる。「練馬行きのバス停」でなく「雨上がりのバス停」と言ったのは、彼が芸術家である証のような気がしたんだ。雨上がり~という事象が未来への鍵なんだ。それから…「バス停」のほうが、例えば「東京駅」よりも抽象的なのに、感情は具体的なところだ。

2018年5月13日 (日)

horse soldier

♪one morning in May. nine out of soldiers was headed for home, with eleven sad stories to tell.♪ の一節を思い出した。大した意味はないけれど、soldiers  の単語が妙に響いて。

土曜日はたいていピアノを弾いているんだけれど、今夜はオヤスミ、なんで、「Black hawk down」を見に。これまた、邦題は「ホース・ソルジャー」と来たもんだ。これ何の意味なのか。
CG全盛のアクションものが溢れる中、これはロケ主体のそれ。うん、やはりいいな。で、ありきたりの作戦が要求されて部隊が組まれる過程はアメリカの戦争・宇宙、モノによくある、上司との確執や家族との葛藤が描かれるつまらない設定。で、この先は書かないけれど、結果、ホシは満点でなかった。「画面作り」はしっかりしているので、その意味ではよくできています。愉しい映画でした。けれど、なんちゅうか、その・・・内容が・・・お値段に合わない気が。Heart Rocker のほうが数倍価値があった。「ミュンヘン」とかおもしろかったぁ。
Hs
イシカワ、頑張れ、がんばれ。4打差ならいけるぞ。映画よりこっちの方が面白い。稀勢の里さんは引退だな。オスモウはあまり興味あるもでではないけれど、「芸名」がよくわからない。阿に炎で何て読むのかな。ほかにも何人かいますが。一時の暴走族の命名やスナックの屋号と、これじゃ、あまり変わらない気がしまっす。「四股名」は「四股名」らしくしましょうよ。
などと、おなじみ、「文句」の土曜日でした。寝よっと。

2018年5月 8日 (火)

まとめて、

GW。まずは、「3吉・バカボン・八尋」トリオのライブを拝聴。吹っ飛んでしまいそうになりやした。美味いなあ。上手いなあ。寿司食いたくなりました。

わたしゃ、天城のライブからはじまるわけで。陣地はこちら。「蕎麦屋」という屋号の蕎麦食いたいカンジ。

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そして、続く、弦楽器みなさまとのコラボ。陣地は上手。
グミ食いたいなあ。ハリボあったかな。
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そして、続く、BLITZでのFOMALHAUT。写真はゲストシンガーの「まい」さん。
旨いパン食べたいカンジ。満員のみなさま、感謝。
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そして箱根ではイノシシが悠然と駐車場を横切る景色。こちらはカメラが間に合いませんでした。戻って撮るには撮りましたが、なんだかわからないもので、やめ。
江戸の出汁で供される「福風」の蕎麦。これ、好き。
時間の関係で「座り屋」の蕎麦になりました。
5月3日は山の中での花火を見学。なんと!約10分間のかわいい花火。団子喰いたいなあ。
終わって、雨から始まる、いつもの日常でございます。

2018年4月29日 (日)

BLITZ

[FOMALHAUT]  Fu-G City, at BLITZ,  2nd May  Open : 1800, Start : 1900,

Only a few seats remaining,  Call 0545-32-7871
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2018年4月27日 (金)

驢馬山羊

先日①はシゴトに向かう途中、鹿のお迎えで、帰りは猪のお見送りをいただき、峠から戻ってきました。先日②は、K氏宅にてBBQ。オ供は偶蹄目と奇蹄目ひとつづつ。あれあれ、どうしましょ。わたしにゃ飼うことのできない「ペット」さんたちでございます。

可愛いといえば可愛いですが、まさか一緒に寝るワケにもいかないし、抱っこしてスリスリなんちゅうのも若干引きぎみになるし、街中連れて歩くのも憚られるし。どちらかといえば「いいヤツ」なんで可愛いですが。…でも、旅行かなんかで、「これ預かって」とか、「面倒みてね」なんて言われたら、どうしましょ。でもね、やっぱり可愛いです。触りたかったら連絡ください。
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あたりまえですが、いろいろな動物がいます。いろいろな動物を飼っている人がいます。
朝は鳥の声で起きる、っちゅうのはホントで、昼は猫とゴロゴロして、夜は梟が啼く函南の我が家くらいで丁度いいかな、と思う昨今でございます。
大金掴む前に小銭手にして堂々と歴史を塗り替えたピッチャーや、ダイエット出来ない情けない拳闘選手、ボストン走る公務員、グズグズ続きの高学歴役人、キス迫ってバレテ泣く歌手オトコや、殺人鬼の独裁者がヒーロー扱いされるこのところのメディアはいそがしくて
タノシイことでしょ。おや、ハリルがなんか喋ってる。

2018年4月25日 (水)

5月2日FOMALHAUT、5月2日。富士市BLITZ.

FOMALHAUT、5月2日。富士市BLITZ.

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FOMALHAUT、5月2日。富士市BLITZ.
FOMALHAUT、5月2日。富士市BLITZ.
FOMALHAUT、5月2日。富士市BLITZ.
FOMALHAUT、5月2日。富士市BLITZ.
18:30開演。チャージ2000円なり。お餅申し上げて、いやいや、お待ち申し上げております。

函南町の?

三島駅の南口に誰でも分かる大きな「木」がある。爽やかだ。夏は陽ざしを遮り、冬は若干風を遮ってくれる。なにより、清涼感がある。駅舎は木陰に隠れてしまうので、駅舎の意匠は設計者の意図に反するものになっているかもしれないけれど、見る位置によっては素敵だなと思う。「みどり」がすぐそこにある。実際は、例えば夜間は鳥たちのねぐらになっているので、糞害もあるだろうし、枯葉の処理も大変だろう。掃除をするボランティアをよく見る。それから地の利というか、市立公園「楽寿園」が、100m足らずのところに立地する。駅と公園が隣接するのは代々木とここくらいかな。

さて、隣の町の函南駅前。というより、わが町。丹那トンネルを抜けたところにある本当に小さな駅。売店すらもございません。客待ちタクシーは数台。周りは自家用車駐車場だらけ。で、駅の駐輪場の整備とともに見事に「手入れ」された大木。日本各所で樹勢回復の名目や、強風時の枝の落下防止、花・葉の飛散防止など目的・理由はともあれ、手術されている樹木があるが、これには参った。樹木の事は少しもわからないけれど、これが、行政のする、「皆様のため」になるのか。僕には悲しい景色に思えてしかたなかった。
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風が止んだ束の間。躑躅の垣根に白い物体。近づけば「芸術作品」。レオナルドもシャネルもジウジアロも出来ない大胆な作品。いつも思うけれど、動植物のデザインはいったい誰が施したんだろうか。みごとなみごとなそれ。脱皮したばかりのそれは、真っ白で、しばらくすると、緑がかってきた。そしてそのうちに空へ。
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まだ冬のタイヤを交換しないで走ってます。グス。

2018年4月11日 (水)

THE PENTAGON PAPERS

原題は、THE POST.。なぜか、この地では「ペンタゴンペーパーズ」。その良し悪しはオイトイテ、遅ればせながら一路。スピルバーグが、メリル・ストリープとトム・ハンクスと、であれば、行かない理由はなし。超娯楽作品。意外にゴロゴロしている原作をこういうふうに脚本化して、映像にまとめることができるのはアメリカ映画の素晴らしさかな。オープニングのベトナム、フレームイン。最後の最後のWG事件ふうの30秒インサート。このふたつはぐっとくる「期待」の二段階プレゼント。秘密文書の内容・推移を巡る映画だが、これを、日本で演ると、あちゃ~、支離滅裂、仰天になるんだろうな。キムタクと吉永小百合とかが演っちゃうみたいな。すると冒頭は太平洋戦争時の日本のハワイ奇襲作戦で、最後の30秒はどこそこの誰かが「カケ・モリの密告」するとか、になるのかな。

ま、いろんなこと言ってもハジマラナイ。愉しいアメリカ映画でございました。
「ホース・ソルジャー」「ゲティ家の身代金」、コイツラも見ないとイカンイカン。
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誰かは知りませんがマンションの駐車場に「MIRAI」が。横浜のプレート付けてます。静岡で水素積めるのは静岡市くらいだと聞いてます。神奈川東京ではもっと多いにきまってますが、なんか不安だな。「所謂ガス欠」。リーフだって最近は数百キロが云々とかいいますが、、このテのクルマはまだまだ遠距離には(東京三島間は遠距離ではございません、それから、このテのクルマに乗られる方はきっと別のクルマもお持ちだと推察しますが)信頼がおけないのが事実です。でもこれから、数年数十年後には確実に、今ある移動手段の「エンジン」なるものが、何かにチェンジしていくわけ。またそれを見られない年齢の現実も寂しいかな。ま、水素積んでスイソスイソとまたいらしてください。(一回乗ってみたいな。)(そういえばこのあいだ、デロリアン走ってました。箱根のクダリ。あれ、走れるんだ、まだ。)(自動車載せて走る大型トレーラー、このあいだ見たマセラティ3台ノセ。なんかお高い一台のトレーラーでした。)

2018年4月 3日 (火)

BLITZ 仲良し猫

5月2日。富士市のBLITZにてFOMALHAUTのライブです。どうぞ、どうぞ、どうぞ。

ソロとセッションは以下。
4月30日沼津市民文化会館小ホール
6月2日は六本木バードランド。6月9日伝通院BMPに出没いたします。
4月から箱根のライブが増えています。どうぞ、どうぞ、どうぞ。
ファンヒーターの風はなくなりましたが、温風の吹き出すあたりに我が家の「ふう」と、「まる」。いつも仲良し。ふうちゃんは若干ダイエットが効いて、なんと最近、さささ、と走り回るようになりました。キャットタワーにも手を掛けるようになりました。以前は見向きもしなかったのであります。軽くなったの実感してんのかな。で、しっぽが半分しかありません。伸びることはないけれど、省エネってことで。
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4月になりました。

お世話になっている御殿場の友人のペット(?)は驢馬と山羊。そんなんあり?驢馬っているんだな、山羊っているんだな、ってカンジ。

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Uちゃんが「土産」にくれたのは、猫のコースターというか鍋敷きというか、布地のそれ。面白いんで、キャットタワーなるものに貼り付けたら、そこに「マルくん(雌ですが)」。なんだかよくわからないショット。
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先週の月曜から良性突発性頭位眩暈というビョーキにかかり、景色はグラグラ、吐き気はする、で、動けず。診察おわってもなお。なんだかんだ4日間くらいかかってもとにもどりました。クワバラクワバラ。そのせいではないのですが、寒かった時期が過ぎて一気に桜さいてしまって、花見」もせずに(宴会?)桜が散ってしまいました。箱根はこれからなので、ずっと愉しめますが、それにしても、なんだかあっという間の桜でありました。

2018年3月13日 (火)

Mちゃん

Mちゃんにいただいたミモザの花束。「オトモダチにいただいたんでお裾わけ、」って。見事な黄色。「春の色?わたしね、これ見ると春が来たな、って思うのよ、」って。アリガトございます。


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いま住んでいるマンションにはいろいろな職業の方が暮らしています。自分に近いところでは、歌手、ピアニスト、そして自称音楽家など。まりちゃんは、ステンドグラス、ガラス造形の作家でございます。かつては飲食店を経営いていましたが、いまは、半分奥様。花が好きで、お宅のテラスにはおっきな鉢植えがたくさん。部屋に入り切れない大きさの作品を作るゲージツ家でございます。
で、ゴミを出しにいくと小さな紫色の花。
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桜をはじめ、春の桃色の花は数種類知っていますが、足元にも春がやってきておりました。とりわけムラサキとか薄紫色というと結びつくのが高山厳さんの歌。20の頃から好きな歌で今の「歌謡曲」調からは程遠く。いい悪いではありませんが、昔の歌のほうが共鳴できる曲が多かったです。先日のとあるパーティで演奏した「空のはて」が忘れられません。彼の実家に伺ったときのギャップにおどろきつつも、ナチュラルな大阪人の横顔を見た記憶が蘇ってくるわけで。
♪僕が黙ってきみを見ると、ちいさな手をさしのべて、薄紫の花を摘んで、そっと掌にのせてくれたよ♪
まったく日本の四季というのは、うまくできているもんだと、三日月見ながらひとり納得の夕べでございます。
新しいランチア・ストラトス。こりゃこりゃ。手に入れるにはフェラーリ一台犠牲にしないと作れない(フェラーリを改造して作る)などという話をきくと、イタリア人の考えることは無縫だな、と。かつてのストラトスの発想だって斬新極まるものでした。理由は特にないのですが「春の車」だな。
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そういえば、オクヤマのCode ZERO。こんなもの作る日本人もいますが。
さて、トロロッソ・ホンダ、今年は「春」が来るでしょうか?
 明後日は岡本侑子さんとイベント。その前に一本別のシゴト入れたんで、撤収キツイなと予想。シャッシャカ・シャッシャカやらないとギリギリですワ。
 先日は歌手の泉水美保さんとお会いする機会があり、少しセッション。愉しい夜でした。「春」の歌手でございます。

2018年3月 4日 (日)

摘蕾

摘蕾する方が良い、とされてますが、花も蕾も綺麗なので、そのまま。硬くなってもべつに問題なし、と。このルッコラには2~3か月お世話にナリマシタ。手間いらずでウマイしね。また今年もプランターで。2018022813210000

プレゼントいただきました。UーKちゃんから。何だと思う?っていうから、グミ1年ぶん、とか、あしたか牛ロース5kg、とか蕎麦「多賀」の年間パスポート(ないですよ。)なら嬉しいと思っていたところ、なんと、「アンドウ・タダオ」‼ と、きたもんで。
彼女はこの建築家の作品が好きで、四国方面には何度も通ってます。わたしゃ、ネットと図書館で、垣間見るくらい。その代表作品が一冊に凝縮されてるわけで。たまげました。サイン入り。嬉しいことこのうえなし。六本木での戦利品だそうです。アリガトウ。
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たまにはいいことあるんだ。今度は坂、磯崎、伊東先生など、オネガイしたいもんです。(自分で買いなさいってか。)
たまにはいいことあるんだ。からだの具合や指の具合が芳しくないとき、いいことあるんだ。
たまにはいいことあるんだ。きょう、クルミとチーズのパン、分量や各種加減がやっとうまくいって、おいしく焼けました。温度かなあ。(次は保証できませんが。)今度はベリー系を品よく仕上げましょ。
などと、のんきなのもそろそロ「オシマイ」。今週は慣れない?演奏場所~二日間福祉の施設があります。ほかは箱根、天城、沼津、リハと、ま、普通といえば普通の一週間であります。

2018年3月 1日 (木)

これ、止めてくれませんか?

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商品のパッキングに使うビニール状のテープ。セロファンテープカッターのようなものにセットして、グルンと巻いてパッキング。便利な方には(生産者、または、小売業者)便利なものですが、さて、中身を使う段になって、イラつく・イラつく。袋状のパックn閉じ方は、ワンタッチで千切れるものから、細い金属リボンで巻いたものなど各種。で、これはというと・・・。結局破る、包丁で切る。ハサミで切る、と、なります。最初から切ることが分かっていれば、切る道具をテにするのですが、何度これを手にしても、切る道具を、の、アタマがなく、赤いところを引っ張る常。またはビニール袋を破る。~で、イラついて結局道具で切る。どうしてもこのルーティンになるのはワタシだけかしらん?

2018年2月27日 (火)

若老人

プレイヤーの平均年齢は62。客の平均年齢は55くらいか?申し訳程度の若者を取りこんで、長丁場150分のライブが終わりました。メインはモモタロウ=マルヤマ。オープニングアクトといいますか、共演はHEY。バッキングはBONとワタクシ。8時からのライブは、リハもこれでいいの?程度の、(歌手も構成など、どこへ行くか定かでないまま)本番に突入。でもま、何とかなるのが「ベテラン」の強み。どうしようもないところはMCでカバー。納得してるのは客。

タノシイな。カナシイな。懐かしいな。ウマイな。さすがだな。なんじゃそりゃ?、の混在のBMPライブは無事終わりました。
いつの時代も世代もそうだけれど、客もプレイヤーも、各々の曲に夫々の思い入れや記憶や進行中の感情が存在して、♪鮮やかによみがえる♪ようなシーンが脳裏を去来するわけで。
びっくりしたのは、モモタロが高田渡を歌ったとき。あれ、このオッサン、インスツルメンタルだけじゃなかったんだ、って。ウマイもんです。音程もいいし。どうしてワタシは音程悪いんだろ?
ダルセ-ニョなど無視してぐんぐん行くHEYは、ま、楽しそう、楽しそう。本業歌手じゃないんだけど、エンターテイナーだな。
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ゲストシンガー:川上大輔氏のカウンターテナーというか高音のバラッドにはぐっとくる一瞬があり~玄人の歌もちゃんとありました。
の、一夜の報告。またやりましょ、の、お別れの挨拶のち、車は西進。して、港北、海老名、足柄の各PA,SAにありがたく各駅停車。家に戻ったら、朝4時じゃア~りませか。

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